桜新町 第34回さくらまつり
お天気にも恵まれ、八重桜が満開の中、4年振りに桜新町「さくらまつり」が開催された。
地域住民との交流を深めるイベントとなった。
当協会では「輪投げコーナー」を出店。行列ができるほど人気のコーナーで、景品のしゃぼん玉も
大好評だった。
「住工共生ギャラリー」を併設し、準工業地域の今昔写真を展示した。
また、理事の皆様による「ソースせんべい」も大好評だった。




お天気にも恵まれ、八重桜が満開の中、4年振りに桜新町「さくらまつり」が開催された。
地域住民との交流を深めるイベントとなった。
当協会では「輪投げコーナー」を出店。行列ができるほど人気のコーナーで、景品のしゃぼん玉も
大好評だった。
「住工共生ギャラリー」を併設し、準工業地域の今昔写真を展示した。
また、理事の皆様による「ソースせんべい」も大好評だった。




日 時 : 2023年(令和5年)2月28日 12:30~16:30
見学先 : ① 世田谷清掃工場 大蔵1-1-1
② 世田谷資源循環センターリセタ 大蔵1-1-12
③ ㈱小原工業 用賀2-18-9
対象者 : 世田谷区内在住・在勤者
定員 : 20名 参加者18名
内 容 : 事業紹介・工場見学
コロナ禍で中止していた「ものづくり事業所バス見学会」を、4年振りに実施した。
環境問題・工業に興味関心のある区民が参加し、各事業所で大変興味深く見学し、
活発な質疑応答が行われた。
今回の見学を通して、世田谷区のものづくりの魅力を紹介することができた。





1月27日(金)、「東京工業団体連合会創立75周年記念式典および表彰式」が都内にて盛大に開催されました。
表彰式では、世工振の会員企業より、以下の19名の方々が受賞されました(敬称略)。


東京工業団体連合会創立75周年記念式典 表彰式 続きを読む »
区立桜町小学校における社会学習の一環として、住工共生交流イベントを実施した。
・日 時: 2023年1月23日(月)
・場 所: 区立桜町小学校 体育館
・対 象: 5年生4クラス 約160名
・内 容: 1. 昭和女子大学 田村教授による準工業地域の解説
「みんなの住んでいるまちってどんな場所?」
2. 住工共生PR動画 「ものづくりのまち桜新町」鑑賞
3. 4事業者による体験コーナー巡り
4. 世田谷区からの挨拶
・事業者: ㈱山田精機 「重さ体験」
ラクトン化学工業㈱ 「香り体験」
富士食品㈱ 「食品の安全について」
㈱小原工業 「義手・義足の材料、工具、商品展示、体験」




日 時 : 2023年1月13日(金)午後3時~4時30分
会 場 : 世田谷産業プラザ (三茶しゃれなあど)5階「オリオン」 (世田谷区太子堂2-16-7)
内 容 :「全体知とレジリエンスへ ~ 世界を知る力を深めることとは」
講 師 : 寺島 実郎 氏 (一般財団法人日本総合研究所会長・多摩大学学長)
対象者 : 世田谷区民・(公社)世田谷工業振興協会会員企業
定 員 : 70名(先着順)
会場参加者数 :85名(主催関係者含む)
昨年度に引き続き、寺島実郎氏による新春経済講演会を開催した。
時代を先見する評論家である寺島実郎氏の講演は、聴講者の心をつかみ、
大変有意義な時間となった。
寺島実郎氏の第3回講演会を希望する声をたくさんいただいている。
コロナ禍も未だ収束せず、ウクライナの戦禍も終わりが見えない。
世界的に見ても、分断や孤立、混迷が深まっているといわれている今日、日本の立ち位置と
あるべき姿、今後の見通しをご教示いただいた。

日 時 : ① 2022年12月 7日(水) 15:00-16:30
② 2022年12月 15日(木) 15:00-16:30
場 所: 世田谷文化生活情報センター 生活工房セミナールーム
(世田谷区太子堂4-1-1 キャロットタワー5階)
内 容 : ① 「食料危機を乗り切る『経済安全保障』とは」
※講師 末松 広行 氏 東京農業大学 特命教授
② 「2025年大阪・関西万博が描く未来の社会と技術~1970年万博を超えて」
※講師 宮内 禎一 氏 ㈱日本経済新聞社 編集委員
対象者 : 世田谷区民・(公社)世田谷工業振興協会会員企業
定 員 : 各30名
参加費 : 無料
長期化するコロナ禍、ロシアのウクライナ侵略、更には日米の金利差の拡大を主な要因とする円安、
資源高、穀物の高騰など、全く先行きの見通せない経済状況の中、新たに期待される
イノベーション像とは何かを考えるセミナーを開催した。
参加者からは質疑応答時間を超えるほどの多くの質問があり、盛況のうちに終了した。

新時代 経営環境と企業力改善セミナー2022 続きを読む »
危機管理マーケットの中で抜群の知名度と集客力を誇る総合展示会である「危機管理産業展2022」に、
異業種交流事業として製作の「災害時避難誘導塔」を展示する共に、「世田谷のものづくり」のPRに努めた。
国内の地震・自然災害対策関係者が一堂に会する日本唯一の技術見本市・ シンポジウムということだけ
あり、3日間で14,287名の来場者が訪れた。
テレビ朝日「ナニコレ珍百景」の今年8月14日放送で、羽根木公園に設置のAE-TOWERが紹介された
影響もあり、災害時に役立つ避難誘導塔を幅広い来場者にPRすることができた。

8月6日(土)~7日(日)、若林公園、松陰神社、国士舘大学世田谷キャンパスの一部にて
「第43回せたがやふるさと区民まつり」が開催されました。
一昨年の休止、昨年のオンライン開催を経て、今年は久しぶりに会場での開催となりました。
世工振では、「広域避難誘導塔AE-TOWER」の紹介ブースを出展し、
子供向けにAE-TOWERのクイズコーナー等を用意するなど、
区民の方々に楽しんでもらいました。



(専修学校)日本菓子専門学校〔世田谷区上野毛〕が主催する第13回スイーツ&ブレッドコンテストが
7月28日に開催されました。このコンテストは、世工振の片平会長が実行委員長を務めており、
(公社)世田谷工業振興協会、(公財)世田谷区産業振興公社、世田谷区商店街連合会、
及び東京商工会議所世田谷 支部が協賛し、世田谷区が後援しています。
今回は新たに世田谷区の保坂区長による特別賞が設けられたこともあり、当日は愛知県など全国から
14名の高校生が参加し、和菓子・製パン・洋菓子の各部門に分かれて、皆将来のパティシエ目指し
真剣 に実技に取り組んでいました。


「第13回スイーツ&ブレッドコンテスト」開催 続きを読む »